躁鬱の随に。

躁鬱人が人知れず想いの丈を綴った記録。

息切れせぬよう。いささかの疲れ。

今日は一日、ちょっとした寺務を済ませながら、寺務日誌を作成した。

 

ようやく寺務日誌の書き込みがひと段落した。

次は父親の指導を受けながら書き込みを仕上げていく。

 

寺務日誌が完成したら今度は永代経法要の準備だ。

息切れせぬよう、休息を挟みながらでいきたい。

 

 

ここのところまとまった休みが取れていない。

いささか疲労が見え始めている。

 

とはいえ、この先一日完休は難しそうだ。

用事をこなしながら、合間で休んでいこうと思う。