躁鬱の随に。

躁鬱人が人知れず想いの丈を綴った記録。

ぼちぼち。生きるために。

今日は早朝参り一件。その後、雑務をこなした。

 

午後はのんびり自分の時間を過ごした。

里山散策の計画を練るなどした。

 

 

明日はお参りなし。

いよいよ寺務日誌の年間スケジュール書き込み作業に入る。

 

あとは電話アポ取るくらいか。

明日もぼちぼちだ。

 

 

結局、生きること自体を目的とする他ない。

生きるために生きている。

 

今を味わうことが、人生の納得になるのではないだろうか。